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2025.03.26

日立ソリューションズの
「仕事と介護の両立」プロジェクトを覗いてみよう

761回表示しました

日本の超高齢化社会が目前に迫る中、経済産業省は2030年にビジネスケアラーが318万人になるという推計(※1)を公開し、その支援策の指針を検討しています。日立ソリューションズにとっても、介護に伴う生産性低下への対策や離職者をつくらないための取り組みは、持続可能な経営の面でも欠かせません。

そんな中、日立ソリューションズは誰もが安心して働ける風土をつくるため、「仕事と介護の両立」をめざすプロジェクトをスタートしました。

どのような経緯で始まって進んでいる取り組みなのか、ぜひご覧ください。

※1:経済産業省「介護政策」
https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/kaigo/kaigo.html

この記事のポイント
  • 1 プロジェクト立ち上げにつながったのは、
    100件を超える応募のあったアイデアソン。
  • 2 介護リスクの可視化や社内コミュニティの開設によるプロジェクトの進展。
  • 3 誰もが幸せを感じられる社会の実現のためにITが果たす役割。
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