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2022.01.28

RPAコンサルのプロが解説!
RPAの活用事例を部門ごとに紹介

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産業RPA活用アドバイザー福田氏による解説記事の第3弾。RPAは経理や人事といったバックオフィス系の部門に活用されることが多いですが、決してほかの部門で導入できないわけではありません。福田氏は工場や生産現場といった、一見すると複雑な部門へのRPA導入も多数手がけてきました。ポイントは"部署"ではなく"工程"で考えること。人の判断を必要としない「定型作業」の工程にRPAに活用すれば、営業や開発といった部門にも導入しやすいのです。各部門での活用事例を参考にしながら、自動化できそうな業務がないか検討してみてはいかがでしょうか。

この記事のポイント
  • 1 RPAは経理や人事といったバックオフィス系の部門に活用されることが多い。
  • 2 しかし、人の判断を必要としない「定型作業」であれば、部門を問わず導入可能。
  • 3 営業や開発といった部門においてもRPAを活用することで、業務効率化が期待できる。
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