
2026.10.19
2050年、人々はどんなまちを訪れ、どんな場所に集い、働き、時間を過ごしたいと思うのでしょうか。
多くの人で賑わう商業施設、何度も訪れたくなるスポット、人や企業から選ばれるオフィス街。人々から「また来たい」「ここで過ごしたい」と思われるまちや場所に共通する価値は、テクノロジーの進化やライフスタイルの変化によって大きく変わろうとしています。
本イベントでは、未来の生活者視点からまちの変化を捉えながら、人々に選ばれ続ける場所の条件と、そこから生まれる新たな価値やビジネスの可能性を探ります。
ワークショップでは、参加者の皆さまが「未来のまちのデザイナー」となり、自由な発想で未来のサービスや収益モデルなど、協創のアイデアを発想します。多様なバックグラウンドを持つ参加者との化学反応を通じて、自分一人では描けなかった未来のまちの姿や、新たな価値創造のヒント、協創のきっかけを持ち帰っていただければ幸いです。
▼特におすすめの方▼
・ITなどのテクノロジーを活用した未来のまちづくりに興味のある方
・他社・他業種の方とまちづくりをテーマにディスカッションしたい方
・自社と異なる視点を持つ企業との意見交換や協創に関心のある方
コミュニティ「ハロみん」はこちらから
https://future.hitachi-solutions.co.jp/community/